これまでの日本計画行政学会東北支部「研修集会」の概要

平成21年 2月6日:福島における観光の現状と課題@コラッセふくしま(福島市)

基調講演「福島県における観光の現状と課題」

  • 鈴木 浩 氏(福島大学共生システム理工学類教授)

シンポジウム

  • 塚原 啓史 氏(福島県会津地方振興局企画商工部長)
  • 矢部 良一 氏(只見川ライン観光協会幹事長・柳津町地域振興課長)
  • 林 健一 氏(東日本旅客鉄道株式会社仙台支社営業部長)
  • 鈴木 浩 氏(福島大学共生システム理工学類教授)
  • コーディネーター:油川 洋 氏(尚絅学院大学総合人間科学部教授)

※研修集会は第20回をもって、終了

平成19年 3月16日:健康創りの計画行政~市民参加と産業界の参加を求めて~@仙台市:戦災復興記念館

シンポジウム

  • 熊坂 義裕 氏(宮古市長)
  • 佐々木 清司 氏(宮城県保健福祉部健康対策課長)
  • 佐藤 美貴子 氏(大崎市三本木総合支所保健福祉課長)
  • 佐藤 学 氏(横手市福祉環境部健康の駅推進室保健師主任)
  • 目黒 謙一 氏(東北大学大学院医学系研究科高齢者高次脳医学教授)
  • 鈴木 建夫 氏(宮城大学食産業学部教授)
  • コーディネーター:関田 康慶 氏(東北大学大学院経済学研究科教授)

平成19年12月7日:大学と地域連携@山形テルサ(山形市)

基調講演「大学の進むべき方向―地域連携を題材にして―」

  • 柴田 洋雄 氏(山形大学エリアキャンパスもがみ前キャンパス長)

シンポジウム「地域と大学の新たな連携」

  • 小松 隆二 氏(東北公益文科大学学長)
  • 森 繁哉 氏(東北芸術工科大学教授)
  • 中島 勇喜 氏(山形大学副学長)
  • 鴨池 治 氏(東北大学大学院経済学研究科教授)
  • コーディネーター:立松 潔 氏(山形大学人文学部教授)

平成18年 3月25日:新介護保険制度に向けた市町村・介護保険事業者の計画と戦略を探る@秋田市文化会館(秋田市)

基調講演「新介護保険制度の論点と市町村・介護保険事業者の計画と戦略対応」

  • 関田 康慶 氏(東北大学大学院経済学研究科教授)

シンポジウム「新介護保険制度に向けた市町村・介護保険事業者の計画と戦略を探る」

  • 佐藤 学 氏(横手市役所横手地域局福祉保健課健康の駅チーフ)
  • 柿沼 利弘 氏(せんだんの杜ものう施設長)
  • 菊池 まゆみ 氏(藤里町社会福祉協議会事務局長)
  • 渡辺 正見 氏(アウトカム・マネジメント代表)
  • コーディネーター:関田 康慶 氏(東北大学大学院経済学研究科教授)

平成14年 2月15日:公開フォーラム2002『コミュニティの再生』@エスポワールいわて(盛岡市)

第一セッション
基調講演「地方分権改革の方向と課題―地域再生に向けて―」

  • 新川 達郎 氏(同志社大学大学院総合政策科学研究科教授)

シンポジウム「地方分権と地域経営」

  • 熊坂 義裕 氏(宮古市長)
  • 田島 平信 氏(岩手県立大学総合政策学科助教授)
  • 新川 達郎 氏(同志社大学大学院総合政策科学研究科教授)
  • コーディネーター:油川 洋 氏(尚絅女学院短期大学人間関係学科教授)

第二セッション
基調講演「介護保険制度の変革を考える―見直しへの提言と将来予測―」

  • 高山 忠雄 氏(東北文化学園大学医療福祉学部教授)

シンポジウム「介護保険の問題点と今後の対応」

  • 熊谷 啓子 氏(NPO法人フィフティー常務理事)
  • 高山 忠雄 氏(東北文化学園大学医療福祉学部教授)
  • 都築 光一 氏(弘前学院大学社会福祉学部専任講師)
  • 留場 セイ子 氏(遠野市保健福祉課長)
  • コーディネーター:関田 康慶 氏(東北大学大学院経済学研究科教授)

平成13年 1月26日:介護保険フォーラム2001 in あおもり@青森県観光物産会館(青森市)

基調報告「介護保険制度の現状と課題」

パネルディスカッション「介護保険制度をよりよくするために」

  • 樹下 明 氏(日本計画行政学会常務理事)
  • 寺田 健夫 氏(五所川原市介護保険課課長補佐)
  • 中川 れい子 氏(三沢介護支援センター所長補佐)
  • 前沢 成次 氏(北海道大学医学部附属病院総合診療部教授)
  • コメンテーター:品川 信良 氏(弘前大学名誉教授)
  • コーディネーター:関田 康慶 氏(東北大学大学院教授)

平成12年 2月19日@福島銀行(福島市)

講演「福島における中心市街地活性化の現状と課題」

  • 鈴木 浩 氏(福島大学行政社会学部長)

パネルディスカッション「中心市街地活性化推進のあり方」

  • 久保田 隆 氏(東北通商産業局産業部中小企業課長)
  • 紺野 浩 氏(福島市企画調整部次長兼中心市街地整備推進室長)
  • 坪井 孚夫 氏(福島県商工会議所連合会会長)
  • 廣木 謙三 氏(東北地方建設局福島工事事務所長)
  • コーディネーター(福島大学行政社会学部長)

平成11年 1月29日@プラザチアーズ(山形市)

講演「道路整備による生活機会向上効果の評価」

  • 柴田 洋雄 氏(山形大学人文学部長)

パネルディスカッション「広域行政と地域の発展効果」

  • 斎藤 健司 氏(山形市総合政策室企画課合併推進担当副参事)
  • 石川 敬義 氏(㈱荘銀総合研究所理事)
  • 横沢 三雄 氏(前 川西町長)
  • 佐藤 元彦 氏(山形県企業振興公社専務理事)
  • コーディネーター:油川 洋 氏(尚絅女学院短期大学人間関係学科助教授)

平成10年 1月23日@仙台市戦災復興記念館(仙台市)

講演「首都機能移転について」

  • 阿部 健雄 氏(宮城県政策課長兼首都機能移転対策室長)

講演「地方分権と市民意識」

  • 新川 達郎 氏(東北大学大学院情報科学研究科助教授)

平成9年 2月14日@みずほ苑(秋田市)

基調報告「秋田新幹線の意義と期待」

  • 清水 浩志郎 氏(秋田大学教授)

パネルディスカッション「秋田新幹線開通のもたらすもの」

  • 清水 浩志郎 氏(秋田大学教授)
  • 岸本 邦夫 氏(秋田県企画調整部長)
  • 佐々木 喜功 氏(JR東日本秋田支社企画部長)
  • 吉田 総耕 氏(東北レジャー情報代表取締役)
  • コーディネーター:工藤 啓 氏(東北福祉大学助教授)

平成7年 11月5日@岩手県水産会館(盛岡市)

講演「地域保健・医療・福祉統合の展開に向けて」

  • 関田 康慶 氏(東北大学医学部病院管理学教室)

平成5年 11月5日@青森県教育会館(青森市)

講演「構造転換と地域社会―産業の質的向上とは何か―」

  • 安東 誠一 氏(千葉経済大学経済学部教授)

講演「青森県経済とビジネスサポートセンター」

  • 大河原 隆 氏(青森県商工労働部商工政策課課長補佐)

講演「半導体と地場産業」

  • 藤川 恭一郎 氏(青森大学工学部教授)

平成4年 1月31日@プラザチアーズ(山形市)

講演「環日本海経済圏と第二国土軸」

  • 渡辺 良平 氏((財)東北開発研究センター常務理事)

講演「環日本海経済圏の現状と課題

  • 嶋田 耕也 氏(秋田経済法科大学経済学部教授・同大学経済研究所長)

平成4年 12月4日@福島県ハイテクプラザ(郡山市)

講演「我が国の地域技術振興策について」

  • 木村 哲雄 氏(通商産業省工業技術院東北工業技術試験所長)

講演「水平思考と創造性」

  • 酒井 高男 氏(福島県ハイテクプラザ所長)

平成3年 1月19日@東北学院大学キャンパス(仙台市)

講演「経済学者から見た最近のアメリカ~アメリカ滞在生活の体験から~」

  • 高橋 秀悦 氏(東北学院大学経済学部教授)

講演「激動するヨーロッパ情勢~ドイツ統一とEC諸国~」

  • 柴田 洋雄 氏(山形大学人文学部教授)

平成2年 1月26日@秋田県生活文化会館(秋田市)

講演「エネルギー資源の比較」

  • 秋葉谷 治 氏(秋田大学鉱山学部資源地学研究施設教授)

講演「県内エネルギー事情」

  • 三村 鐐 氏(秋田県商工労働部資源エネルギー課主任課長補佐)

昭和63年 2月5日@岩手県自治会館(盛岡市)

講演「観光事業推進上の隘路について」

  • 八重樫 昌宏 氏(岩手県自動車㈱取締役)

講演「東北(岩手)開発の史的課題と米国土地開発交通政策の教示~国際航空・高速道路システムの重要性~」

  •  今野 源八郎 氏(東京大学名誉教授)

昭和62年 1月16日@ふくしま社会保険センター(福島市)

講演「第三セクター方式による鉄道経営の現状と問題点~会津鬼怒川線を中心として~」

  • 篠田 四郎 氏(福島県企画調整部長)

講演「戦後の地域開発計画について~福島県の場合~」

  • 中村 嘉吉 氏(福島大学名誉教授)

昭和62年 10月30日@青森県観光物産会館(青森市)

講演「地域活性化への途」

  • 田中 虎之助 氏(青森商工会議所副会頭)

講演「四全総と青森県~青函インターブロックを中心に~」

  • 渡辺 利雄 氏(青森大学経営学部長)

昭和61年 8月1日@山形厚生年金休暇センター(山形市)

講演「三島土木県政の再評価」

  • 岩本 由輝 氏(山形大学教授)

講演「地域格差と地域産業構造」

  • 柴田 洋雄 氏(山形大学助教授)